2018.01.06更新
健康維持するために、、、
皆さま
新年明けましておめでとうございます
皆さんよい年末年始を過ごされましたでしょうか。
小早川医院のスタッフ一同今年も元気に、精一杯、
皆さまをサポートさせていただきたいと思っております。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
さて、年末年始で食べ過ぎた——–!


と思っている方が多いのではないでしょうか?
おもちやおはぎ、ぜんざい、くりきんとん、ごはん、うどん、菓子パン等
炭水化物に偏った食事ではありませんでしたか?
大切な体のエネルギー源でもある炭水化物ですが食べ過ぎると
肥満の原因となり体に体脂肪として溜まってしまいます。
そして、炭水化物と一緒に摂ることが大切なビタミンB1!
炭水化物がエネルギーになる手助けをしてくれます。
主に豚肉、豆類、種実類などに多く含まれます。
一緒に食べていましたか?
このようにたった一つの栄養素だけでも大切な組み合わせがあります。
なので色々な食品をバランスよくたべましょうと
栄養士は言うのです。
バランスよく、、って
沢山の食べ物を買って料理するのも大変、、、
結局栄養素の高い食材は使い切れず余らせちゃう、、、
などなど料理を作る側も食べる側も毎日のことなので大変ですよね。
当院ではもちろんバランスよくの栄養指導もしますが、、
無理強いはしません。
医療用のサプリメントも取り扱っていますので栄養素の不足分をサプリメントで
補う方法をご案内することもできます。
また、当医院では患者様に3日間の食事記録をつけて頂き分析をさせていただいております。
ご自身がどれくらい栄養素が不足しているのかを分かりやすくグラフや評価表で知ることが出来ます!
併せて血液検査もされるとご自身の健康状態も判明します!
気になる費用も1000~2000円程度です。
実は私も9月に血液検査をして酷い鉄欠乏性貧血と診断されました。
院長から貧血の年季が入りすぎているから食事だけではなんともならないよ
と言われまして。。。お恥ずかしい限りですが
ただ、他の数値は完璧です!!!
そこで、、
鉄剤のサプリメントを最近やっと飲み始めました。
また、鉄を効率よく吸収するにはたんぱく質、ビタミンC、ビタミンB6、ビタミンB12を同時に
摂りたいところです。
栄養士なので本来であれば食事で何とかしたいところですが年を重ねて食が細くなってきました。
バランスのよい食事を摂っているだろうと、自分で入力して食事分析してみましたが
かなり色々な食品を食べないと栄養素は充足しないことが分かりました。
そこで私も最近飲み始めましたが
「マルチビタミンミネラル」でおおよそ1/2~1/3ほどの栄養素の充足があります。
あとは食事でカバーできそうです。
効果は人それぞれあると思いますが、私はふらつきも無くなり調子がいいです

もちろん食事で摂れるにこしたことはありません。
ただ忙しい日々を送られている皆様。
食事でもしお悩みでしたら
無理をせず、、
医療用のサプリメントを試してみられてもいいのではないでしょうか?
皆さまの健康維持のお役に立てれば幸いです。
管理栄養士 江口まどか
2017.12.09更新
2018年エコー検査スケジュールのお知らせ
皆さん
こんにちは
来年度のエコー検査スケジュールが決まりました。
エコー検査ではいろいろなことが分かります。
私もこのエコー検査のおかげで自分の胸に「のう胞」が沢山あることがわかり、
乳がん健診を受け、腫瘍が見つかった一人です。
早期発見で助かる命は沢山あります。
体の中は見ないと分かりません。
まだいいや、、と言わず、
一度ご自身の体の中を調べてみはいかがでしょうか?
2018年
1月15日(月) 9時~12時
1月27日(土) 9時~12時
2月 9日(金) 16時~19時
2月22日(木) 9時~12時
3月 5日(月) 9時~12時
3月16日(金) 9時~12時
4月 5日(木) 9時~12時
4月21日(土) 9時~12時
5月 9日(水) 9時~12時
5月24日(木) 16時~19時
6月 7日(木) 9時~12時
6月18日(月) 9時~12時
小早川医院 管理栄養士 江口
2017.12.04更新
インフルエンザワクチン 入荷しました!
お知らせです!
先月、メディア等を通してインフルエンザのワクチンが不足していると
報道がありました。
当医院でも入荷未定でご迷惑をおかけしておりましたが、
インフルエンザワクチンを入荷いたしました。
例年通り多くの皆さまにインフルエンザワクチンを提供したいと
思っております。
インフルエンザワクチン入荷未定報道で
今年の予防接種をあきらめられていた方!
ぜひ小早川医院までお問い合わせください。
お問い合わせ先 052-752-0800
2017.11.14更新
サプリメントコーナー
みなさん、こんにちは
管理栄養士の森山です
当院のサプリメントコーナーが先週よりリニューアルいたしました
もう、ご覧頂いた方もいらっしゃるでしょうか?
リハビリ室(栄養指導室)の前に設置してあるので、サプリメントに興味のある方は是非ご覧くださいね
リニューアル後では、サプリメントの働きや、実際に飲まれている方の口コミなどを分かりやすくまとめたポップもつけさせていただいております
まだまだ、作成が追いついていないものもありますが…
(笑)
当院にはサプリメント外来もございます
また、スタッフにもサプリメントを実際に飲んでいたり、サプリメントに詳しい者もおりますので…
食事だけで栄養が充足しているか不安な方
サプリメントを飲みはじめたいけど、何から飲んで良いか分からない方
飲んでいるサプリメントが増えすぎてしまい整理したいと考えている方
…など、いらっしゃいましたら診察時や栄養指導時、スタッフまでお気軽にご相談くださいね
小早川医院 管理栄養士
森山真衣
2017.10.14更新
トランス脂肪酸
皆さんこんにちは。
今回は数年前から話題になっている
「トランス脂肪酸」についてお話します。
当医院でお世話になっておりますヘルシーパス様のニュースレター
が届きましたので抜粋し、付け加えもして皆さんにお伝えできたらと
思っております
まず、トランス脂肪酸とは?
体に悪いイメージですが
成り立ちとしてはこのような感じです。
よく説明の時に掲載される化学式は載せません




ヘルシーパス様資料より
トランス脂肪酸を多く摂取すると
血中のLDLコレステロールの上昇、
HDLコレステロール低下
につながります。
そしてトランス脂肪酸摂取増加による
LDL/HDLの比
(この比率で動脈硬化になりやすさが分かります。比が2以上になると危険、、、)
は飽和脂肪酸摂取の2倍に当たるそうです。
まとめますと、、
トランス脂肪酸摂取は動脈硬化症のリスクが高まるということです!!
ただ、近年では悪評が立ちすぎたせいなのか、、意識が高まってきたのか
トランス脂肪酸摂取は減少傾向にあります。
2003年のWHO勧告では全エネルギーの1%未満に!!
と推奨されています。
例えば、、、
1日の平均摂取エネルギーが1900kclの場合
1日2g未満にというお話になります。
日本ではトランス脂肪酸摂取は全エネルギー摂取の0.3%と推計されていますが、
中には1%を超える過剰グループも存在することも確かだとのこと。
ご自身がトランス脂肪酸を食べ過ぎていないのかを確認することが必要ですね。
では実際にどんな食品に含まれているか下の絵をご覧くださいね!
2gって知らないうちに食べてますね


ヘルシーパス様資料より
参考文献:編者 伊藤浩 「そうだったんだ!脂肪酸」
今日のお話は管理栄養士 江口まどかでした。
2017.10.06更新
お魚食べていますか!?
みなさん、こんにちは
管理栄養士の森山です
秋の彼岸も過ぎ…昼中はまだまだ汗ばむこともありますが
朝晩はだいぶ涼しくなってきましたね
みなさん風邪などひかれていませんか?
体調を崩しやすい季節なので、どうかご自愛くださいませ
さて…
サンマの季節到来ですね
みなさん、旬のサンマを食べましょう

…と、いうのも
サンマをはじめとした青魚には私たちの体にとって良い油が含まれています。
有名なものとして
DHA(ドコサヘキサエン酸)や
EPA(エイコサペンタエン酸)があります
ご存知の方も多いのではないでしょうか?
サプリメントにもなっていたりしますよね
特にその中でも、EPAには脳梗塞や虚血性心疾患(狭心症や心筋梗塞など)などの血管が詰まる病気を予防してくれる働きがあるため
昔から魚を多くたべる食生活を持つ日本人は、諸外国の人たちの人たちに比べこれらの病気になるリスクが低いと言われていましたが…
近年、食の欧米化に伴いこれらの病気に罹る方が増えてきている傾向にあるようです。
食の欧米化についてはメリットになる部分も多くありますが
デメリットとして、お肉や乳製品を食べる機会が増え、魚を食べる機会が減りすぎてしまったことがあるように思います
栄養指導をしていても、お魚を積極的に召しあがっている方って、あまりいらっしゃらないように感じます…
ちなみに、血管が詰まる病気になりやすいリスクの1つとして悪玉(LDL)コレステロールの高値があげられますが
先日、栄養指導に来られた患者様で揚物中心から焼き魚中心の食生活へ変えられたところ
やや高めだったLDLコレステロールの値が、お薬も飲まれずに、4ヶ月間で正常値に戻った方がいらっしゃいました
その方は焼き魚の中でも特に鯖ばかり食べられていたそうですよ

極端に偏った食生活はあまりオススメしませんが…
食生活の改善は検査値の改善に繋がるのは間違いないので
最近、お魚食べてないなぁ…揚物やお肉料理が多いなぁ…
と、思われる方は是非、お魚、とくに青魚を食卓の仲間にとり入れてみてくださいね
一年中お手ごろ価格の鯖、鰯、鯵はもちろん…
今が旬のサンマや戻り鰹をはじめ、冬に向けて脂が乗ってくる鰤も青魚です
調理法はお刺し身でも焼き魚でも煮魚でもお好きなものでOKですが
青魚に含まれる良い脂は酸化しやすいので、なるべく新鮮な物をお買い求めくださいね
小早川医院 管理栄養士
森山真衣
2017.09.21更新
貧血のお話
みなさん、こんにちは
管理栄養士の森山です。
今回は貧血について書かせていただきます
特に、女性のみなさん、貧血だと指摘を受けたことはないでしょうか??
私事ですが、先日1年半ぶりに採血の検査をしたところ、貧血ということが判明しました
ちなみにその時の血検査の結果です。
ヘモグロビン量(11.3~15.2):13.9g/dl
フェリチン(5~152):4以下
※()内は基準値です
私の場合はフェリチン(いわゆる体内に貯蔵されている貯蔵鉄)がかなり少なくなり、鉄欠乏性貧血になっていた、ということです
管理栄養士という職業についているのにも関わらず、自分の健康維持ができずお恥ずかしい限りです
ただ、思い返せば…
① 20代前半の頃よりヘモグロビン量は低めだった
② 妊娠中に貧血を指摘され鉄剤を処方されたが、服用すると胃痛がするので飲んだり飲まなかったりした
③ コーヒーや緑茶が大好き(カフェインを多く含むものは鉄の吸収を阻害します)
…と、貧血になりやすい要因はあったようですね
ちなみに、フェリチン4以下というのは単に『基準値より少し低いだけ』ということではなく
『少な過ぎて測定できない』という値のようです
出血があるとフェリチンから減っていくので、基準値は一応5~152とありますが
生理のある女性の場合、フェリチンは50以上あるのが理想的とのことです
体の不調としては頭痛・肩こり・めまい・疲れやすさ・抜け毛が最近気になっていましたが、貧血の症状とは思ってもみませんでした
そんな訳で貧血であることが判明してしまったので
鉄不足解消のために当院でも購入できるヘム鉄のサプリメントを飲み始める事にしました

株式会社ヘルシーパスさんより画像をお借りしています
↑ ↑ ↑
こちらです
前述のとおり、鉄剤を飲むと胃腸症状がでた私ですが
このサプリメントは副作用もでることなく今のところ継続することができています
ただ、処方薬である鉄剤に比べるとお値段はお高めとなっております
もちろん、貧血の改善には食事から鉄分をとることも重要になってきます
ちなみに、食物中の鉄分は動物性のヘム鉄【レバー・赤身の多い牛肉・マグロ、カツオ、アサリなどの魚介類】と植物性の非ヘム鉄【ヒジキなどの海藻類、ほうれん草、小松菜などの青菜】の2種類に分けられ
どちらもビタミンCと一緒に摂ると吸収が促進され、カフェインと一緒に摂ると吸収が阻害されてしまうそうです
これはサプリメントや薬でも同じことが言えるので、飲まれている方はご注意くださいね
ちなみに、当院で扱うヘム鉄のサプリメントは1日2カプセル服用するタイプですが
私は毎日夕食後に服用するようにしています
なぜなら、私は前述の通り、カフェインの多い飲み物が大好きなので
日中はどうしてもコーヒーが手放せないんですよね
夕食後に飲むものはお水と麦茶だけ、というのがここ最近のマイルールです
私も以上の点にしっかりと気をつけ、貧血の改善に努めていきたいと思います。
頑張ります

貧血や鉄不足が気になる方はお気軽に、当院院長やスタッフにご相談くださいね
当院のサプリメント外来
当院ではサプリメント外来を実施しております!
小早川医院 管理栄養士
森山真衣
2017.09.19更新
ローカーボ研究会印象記
みなさん、こんにちは
管理栄養士の森山です
先週行なわれた、ローカーボ研究会の定期勉強会に参加しました
この研究会では、医師や薬剤師、そして私たち管理栄養士などの多職種で集まり
提示された症例に対してディスカッションを行ない
お互いの知識を深め合ったりする場なのですが…
今回はなんと、当院から症例を提示させていただくことになりました
今回は血糖コントロールに難渋した一例として、同じく当院管理栄養士の江口とともに
① お酒が止められない営業職の男性の症例
② MEC食※を実践されている方の症例
の、2題を提示させていただきました。
※MEC食とは肉(Meet)+卵(Egg)+チーズ(Cheese)を主体とした食事療法で、当院で推奨している緩やかな糖質制限食とは対極的な厳しい糖質制限食のことを言います
症例の提示は緊張しましたが、途中、他院の医師の方や管理栄養士の方とのディスカッションを交えながら、始終アットホームな雰囲気で、とても楽しくお話させていただくことができました
症例提示の準備を短期間で行なったということもあり…準備期間は大変でしたが、人前でプレゼンテーションをするというとても良い経験をさせていただいたと思います
そして、私たちの症例提示のあとは名古屋大学名誉教授である加藤潔先生による「血糖調節の臨床生理」のご講義を拝聴させていただきました。
加藤先生は私たちの体内や細胞の中でどのような仕組みで血糖値が変動しているのか、というお話をオリジナルの画像を用いながら、ご講義くださいました!
先生の専門分野である生化学は、恥ずかしながら学生時代私が最も苦手とする分野でしたが、とても分かりやすく、改めてしっかりと学ぶ事ができました
ローカーボ研究会への参加は毎回とても勉強になり、今後の栄養指導にも活かす事をたくさん得ることができます
今後もぜひ参加していきたいと思います
小早川医院 管理栄養士
森山真衣
2017.07.28更新
えいようだより7月号を発行します
みなさん、こんにちは
管理栄養士の森山です
蒸し暑い日が続きますが…夏バテなどされていませんか?
今月のえいようだよりは夏バテしているときにも食べやすい、うなぎの酢の物をご紹介します
7月の土用の丑の日はもう過ぎてしまいましたが…
8月6日も土用の丑の日がやってきます。
ちょっと珍しい?うなぎの酢の物…よろしければ試してみてくださいね
うなぎを食べて蒸し暑い名古屋の夏を乗り越えましょう

管理栄養士 森山真衣
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